JSTF

出場団体

stereotype

京都学生演劇祭
演劇集団 stereotype

プロフィール

「演劇をやりたい」という意志の下集った学生により発足した演劇集団。主に京都・滋賀を中心に活動している。特定のジャンルに囚われず、やりたいことをやる。どこにでもいて、どこにもいない。それが、stereotype。

作品について

『感染性ピエロ』

脚本/演出 小林崇人

 

キャスト

A 田宮ヨシノリ

B シゲくん

C 岡本風太

(以上、stereotype)

 

スタッフ
舞台監督 玉井秀和(劇団FAX)
音響 秋本真生(劇的集団忘却曲線/nosB)
照明 西面樹(劇団なかゆび、後付け)
制作 吉田香月(LPOCH)
衣装・小道具 ワラビー(劇団月光斜Team BKC)
宣伝美術 vene(stereotype)

 

【作品紹介】

「笑い」をなぜ下品だと思うのか。

人に笑われず人を笑う「大人」ばかりのこの国で「ナンセンス」は何処かへ消えてしまった。

君は、蛙飛び込む水の音をご存じか?